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経済学部

「採点・評価基準」、「合否判定基準」は、以下のとおり。

経済学科・経営学科

(1)一般入試(前期日程)

採点・評価基準

大学における学習に必要な基礎学力を評価するために、大学入試センター試験及び個別学力検査(国語、数学、外国語)を課す。

合否判定基準

大学入試センター試験と個別学力検査の総合点の上位から順位付けを行い、調査書の内容を加味して総合的に合否判定する。

(2)一般入試(後期日程)

採点・評価基準

大学における学習に必要な基礎学力を評価するために、大学入試センター試験及び個別学力検査(総合問題)を課す。

合否判定基準

大学入試センター試験と個別学力検査の総合点の上位から順位付けを行い、調査書の内容を加味して総合的に合否判定する。

(3)推薦入試

採点・評価基準

大学入試センター試験を免除し、小論文により評価する。小論文は、複数の採点委員が主として論理的思考力と記述力を評価する。

合否判定基準

小論文と出願書類の総合点の上位から順位付けを行い、合否判定する。

(4)帰国子女特別入試

採点・評価基準

大学入試センター試験を免除し、小論文及び面接により評価する。
小論文は、複数の採点委員が主として論理的思考力と記述力を評価する。
面接は、質疑応答により、複数の面接委員が主として考察力と学習意欲を評価する。

合否判定基準

小論文の評価及び面接の評価に出願書類の内容を加味して総合的に合否判定する。

(5)社会人特別入試

採点・評価基準

大学入試センター試験を免除し、小論文により評価する。小論文は、複数の採点委員が主として論理的思考力と記述力を評価する。

合否判定基準

小論文の得点の上位から順位付けを行い、調査書など出願書類の内容を加味して総合的に合否判定する。

(6)私費外国人留学生特別入試

採点・評価基準

大学入試センター試験を免除し、個別学力検査(一般入試・前期日程における国語、数学)により評価する。

合否判定基準

個別学力検査に提出書類の内容(日本留学試験及びTOEFLを含む)を加味して総合的に合否判定する。