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平成30年度 基金分の前倒し支払請求書等の提出について

2018年07月10日 火曜日

基盤研究(B)(特設)、基盤研究(C)(一般、特設)、挑戦的研究(萌芽)、若手研究、若手研究(B)(以下、「基金分」という)については、補助事業期間全体を通じて交付決定を受けた助成金の範囲内で、研究の 進捗状況に応じて次年度以降に予定していた研究費を前倒して使用することが可能です。前倒し支払請求を希望される場合は、「日本学術振興会電子申請システム」を利用し書類作成の上、システムにて確定してください。

締切:所属部局の締切日までにシステムにて確定

対象研究種目

基金分(基盤研究(B)(特設)、基盤研究(C)(一般、特設)、挑戦的研究(萌芽)、若手研究、若手研究(B))

電子申請システムにて作成する書類

作成様式名 記入例・作成上の注意
F-3「前倒し支払請求書」 F-3 記入例・作成上の注意 (745KB)

※科研費電子申請システムを利用して作成願います。

電子申請システム操作手引(作成部分抜粋) 基金分 (3MB)

部局に提出する書類

※費目別内訳表は、所属部局 の科研費(申請関係)担当係を通じて、研究研究企画推進部研究推進課研究資金係へ提出願います。

提出様式名 提出部数
費目別内訳表(16KB)
研究経費の内訳を記入
正本1部
※押印について 印影が薄い場合は受付られません。