新潟大学 テニュアトラック事業
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研究成果
論文等
発表された論文等の詳細です。
2016
プロテオーム国際標準レポジトリの開発(奥田修二郎 テニュアトラック准教授)
2015
量子もつれ光と金属ナノアンテナを用いて2光子吸収を大幅に増強(岡 寿樹 准教授)
Establishment of a useful assay system for LPA
6
(下村裕准教授)
植物の光感受性変換機構を発見 ―LOV ドメイン光センサーの光感受性を変換する―(酒井達也教授)
2014
結晶間構造一致を誘起する安価かつクリーンなナノワイヤー半導体結晶の合成法を発見(齊藤健二助教)
無花粉スギの家系内識別を可能にする簡易PCRマーカーを開発(森口喜成助教)
金属ナノアンテナ構造を利用した新しい量子もつれ光の生成法を提案(岡寿樹准教授)
ヒトのリン酸化シグナル伝達経路の進化を解明(奥田修二郎准教授)
災害復興メカニズムの相違を規定する社会経済システムの多様性を解説(厳成男准教授)
第一次世界大戦の開戦要因をナショナリズムと経済の側面から検討(左近幸村准教授)
2011
マメ科植物の根粒形成が光条件によって制御される新たな仕組みを発見(酒井達也准教授)
植物ホルモン「オーキシン」生合成の主経路を解明(酒井達也准教授)
外部資金獲得状況
科学研究費補助金をはじめとする外部資金の獲得状況です。
2016
無花粉スギの普及拡大に向けたDNAマーカー育種技術と効率的な苗木生産技術の開発(森口 喜成 准教授)
2015
Mitophagyマウス樹立と疾患研究への応用(神吉智丈教授)
ナノアンテナ構造を用いた時空間制御された紫外域周波数もつれパルス生成の理論(岡 寿樹准教授)
毛髪特異的なCreマウスの作製(下村裕准教授)
オデッサとウラジオストクから見る末期のロシア帝国(左近幸村准教授)
20世紀初頭の環日本海と環黒海の比較研究:ロシア帝国論の視点から(左近幸村准教授)
2011
最先端・次世代研究開発支援プログラム(杉山清佳准教授)
2010
さきがけ(杉山清佳准教授)
学長より一言
新潟大学
文部科学省
科学人材育成費補助金
本事業は文部科学省技術人材育成費補助事業「テニュアトラック・普及定着事業」によって運営されています。