イネ新品種を開発しました-暑さに強いコシヒカリ-
研究成果
新潟大学・刈羽村先端農業バイオ研究センターの研究グループ(三ツ井敏明教授ら)は、細胞培養変異法を用いて、高温登熟性が改善され、登熟期に高温および高CO2環境にさらされても玄米品質低下が軽減されるコシヒカリ新品種(コシヒカリ新潟大学NU1号)の開発に成功しました。 詳しくはこちら(PDF:937KB)
関連リンク(2020年12月22日追記)
「コシヒカリ新潟大学NU1号」応援基金を創設しました(現在は寄附を募っていません)
本件に関するお問い合わせ先
広報室 電話 025-262-7000
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