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歯学部

受験生

「採点・評価基準」「合否判定基準」は以下のとおり。

歯学科

一般選抜(前期日程)

採点・評価基準 学科における学習に必要となる幅広い基礎学力に加え、専門分野に関連する科目に対する学習意欲と適性をもつ人を選抜します。
大学入学共通テストでは、5教科7科目の試験を課し、学科における学習に必要な幅広い基礎学力を評価します。個別学力検査では、数学、理科、外国語および面接を課し、数学、理科、外国語では歯学・歯科医療ならびに生命科学の課題に取り組む上で必要な基礎的な学力を評価し、面接では論理的思考力および表現力、態度・姿勢、学習への意欲を総合的に評価します。
合否判定基準
判定基準

大学入学共通テストと個別学力検査(数学・理科・外国語)及び面接の成績を総合して合否を判定します。

同点者の取り扱い
  1. 大学入学共通テストの総合計点が高得点の者を上位とします。
  2. 大学入学共通テストの総合計点も同点の場合は、面接試験を除く個別学力検査の総合計点が高得点の者を上位とします。

一般選抜(後期日程)

採点・評価基準 学科における学習に必要となる幅広い基礎学力に加え、歯学・歯科医療に対する明確な目的意識および高い適性をもつ人を選抜します。
大学入学共通テストでは、5教科7科目を課し、学科における学習に必要な幅広い基礎学力を評価します。個別学力検査では、面接を課し、論理的思考力および表現力、態度・姿勢、学習への意欲を総合的に評価します。
合否判定基準
判定基準

大学入学共通テストと面接の成績を総合して合否を判定します。

同点者の取り扱い
  1. 大学入学共通テストの総合計点が高得点の者を上位とします。

一般選抜(後期日程:追試験)

評価基準 学科における学習に必要となる幅広い基礎学力に加え、歯学・歯科医療に対する明確な目的意識および高い適性をもつ人を選抜します。
大学入学共通テストでは、5教科7科目を課し、学科における学習に必要な幅広い基礎学力を評価します。個別学力検査では、面接を課し、論理的思考力および表現力、態度・姿勢、学習への意欲を総合的に評価します。
合否判定基準
判定基準

大学入学共通テストと個別学力検査(面接)の成績を総合して合否を判定します。

学校推薦型選抜

採点・評価基準 学科における学習に必要となる幅広い基礎学力に加え、人物・学業ともに優れ、歯学・歯科医療に対し強い関心をもち、目的意識が明確で学習意欲旺盛な人を選抜します。
大学入学共通テストでは、5教科7科目を課し、学科における学習に必要な幅広い基礎学力を評価します。さらに、小論文および面接を課し、論理的思考力および表現力、態度・姿勢、学習への意欲を総合的に評価する。特に、小論文では論理的思考力や表現力を、面接ではそれらに加えて学習の意欲を重視します。
合否判定基準
判定基準

大学入学共通テスト、小論文及び面接の成績を総合して合否を判定します。

同点者の取り扱い
  1. 大学入学共通テストの総合計点が高得点の者を上位とします。
  2. 大学入学共通テストの総合計点も同点の場合は,面接試験を除く個別学力検査(小論文)が高得点の者を上位とします。

帰国生徒特別選抜

採点・評価基準 学科における学習に必要となる幅広い基礎学力に加え、専門分野に関連する科目に対する学習意欲と適性をもつ人を選抜します。評価は、大学入学共通テストを免除し、一般選抜(前期日程)と同一の個別学力検査(数学・理科・外国語・面接)を課し、数学、理科、外国語では歯学・歯科医療ならびに生命科学の課題に取り組む上で必要な基礎的な学力を評価し、面接では論理的思考力および表現力、態度・姿勢、学習への意欲を総合的に評価します。
合否判定基準 一般入試(前期日程)と同一の個別学力検査(数学・理科・外国語・面接)の成績を総合して合否を判定します。

私費外国人留学生特別選抜

採点・評価基準 学科における学習に必要となる幅広い基礎学力に加え、専門分野に関連する科目に対する学習意欲と適性をもつ人を選抜します。
大学入学共通テストを免除し、日本留学試験の成績、一般選抜(前期日程)と同一の個別学力検査(数学・理科・外国語・面接)を課し、数学、理科、外国語では歯学・歯科医療ならびに生命科学の課題に取り組む上で必要な基礎的な学力を評価し、面接では論理的思考力および表現力、態度・姿勢、学習への意欲を総合的に評価します。
合否判定基準 日本留学試験の成績、一般選抜(前期日程)と同一の個別学力検査(数学・理科・外国語)及び面接の成績を総合して合否を判定します。

口腔生命福祉学科

一般選抜(前期日程)

採点・評価基準 学科における学習に必要な高等学校卒業レベルの基礎学力をもつとともに、専門分野に関連する科目に対する学習意欲と適性をもつ人を選抜します。
大学入学共通テストでは、5教科6もしくは7科目または6教科6もしくは7科目の試験を課し、学科における学習に必要な高等学校卒業レベルの基礎学力を評価します。個別学力検査では、英語および面接を課し、英語では基礎的な学力を評価し、面接では論理的思考力および表現力、態度・姿勢、学習への意欲を総合的に評価します。
合否判定基準
判定基準

大学入学共通テスト、個別学力検査(外国語)及び面接の成績を総合して合否を判定します。

同点者の取り扱い
  1. 大学入学共通テストの総合計点が高得点の者を上位とします。
  2. 大学入学共通テストの総合計点も同点の場合は、面接試験を除く個別学力検査(外国語)が高得点の者を上位とします。

学校推薦型選抜

採点・評価基準 学科における学習に必要な高等学校卒業レベルの基礎学力をもつとともに、人物・学業ともに優れ、口腔保健学および福祉学分野に対し強い関心をもち、目的意識が明確で学習意欲旺盛な人を選抜します。
大学入学共通テストでは、5教科6もしくは7科目または6教科6もしくは7科目の試験を課し、学科における学習に必要な高等学校卒業レベルの基礎学力を評価します。さらに、小論文および面接を課し、論理的思考力および表現力、態度・姿勢、学習への意欲を総合的に評価します。特に、小論文では論理的思考力や表現力を、面接ではそれらに加えて学習の意欲を重視します。
合否判定基準
判定基準

大学入学共通テスト、小論文及び面接の成績を総合して合否を判定します。

同点者の取り扱い
  1. 大学入学共通テストの総合計点が高得点の者を上位とします。
  2. 大学入学共通テストの総合計点も同点の場合は,面接試験を除く個別学力検査(小論文)が高得点の者を上位とします。