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AP事業テーマⅣ「長期学外学修プログラム(ギャップイヤー)」合同総括シンポジウム

2019年11月10日 日曜日 講演会等

参加申込の締切をシンポジウム当日の11月10日(日)まで延長しました。

文部科学省採択事業 大学教育再生加速プログラム(AP)
AP事業テーマⅣ「長期学外学修プログラム(ギャップイヤー)」合同総括シンポジウム
長期学外学修の多様な広がりと大学教育再生の未来

AP事業テーマIV「長期学外学修(ギャップイヤー)」では、キャンパスの枠を越えて社会と連携した多様な人材育成の取組が展開されてきました。本シンポジウムでは、事業最終年度を迎える各大学の取組を総括し、従来型の大学教育と長期学外学修の関係性、大学と社会との連携、入口と出口を見据えた学生の成長といった観点から、今後の大学教育再生の可能性を提言することを目指します。

日時:2019年11月10日(日)13:00~17:00(受付12:20~)

場所:ANAクラウンプラザホテル新潟(新潟県新潟市中央区万代5-11-20/会場へお越しの際は、公共交通機関をご利用ください。)

定員:200名(参加費無料・事前申込制)

対象:高等教育機関・高等学校の教職員、企業・自治体の方など。その他関心のある方はどなたでもご参加いただけます。

タイムスケジュール:

  • 13:00~ 開会挨拶
  • 13:10~13:30 基調講演Ⅰ「大学教育再生の現状と将来像」渡邉千夏 氏(文部科学省 高等教育局 大学振興課 課長補佐)
  • 13:30~13:50 基調講演Ⅱ「大学改革は成功したのか?」川嶋太津夫 氏(大阪大学 高等教育・入試研究開発センター長、特任教授)
  • 14:00~15:30 テーマⅣ採択校分科会
  • 15:45~16:45 パネルディスカッション
  • 16:50~ 閉会挨拶
  • 17:20~19:00 情報交換会(参加費5,000円※当日受付で申し受けます。)

主催:新潟大学
共催:小樽商科大学、神戸大学、福岡女子大学、工学院大学、津田塾大学、文化学園大学、武蔵野大学、東京工科大学、浜松学院大学、長崎短期大学、宇部工業高等専門学校

申込締切:シンポジウム当日の11月10日(日)まで延長しました。(当初の申込締切:2019年10月29日(火))

本シンポジウムの詳細及び申込(申込フォーム)については、「大学教育再生加速プログラム(AP)テーマIV長期学外学修プログラム(ギャップイヤー)」のサイトをご確認ください。


※注意:ポスターでは10/29(火)参加申込締切となっていますが、シンポジウム当日の11/10(日)まで延長して参加申込を受け付けています。

お問い合わせ先

新潟大学教育・学生支援機構 連携教育支援センター
電話025-262-7760(平日9:00~16:00)