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遺伝子組換え実験

遺伝子組換え実験関係の動向

平成16年文部科学省告示第7号の改正が施行されました

平成26年7月1日より、「研究開発等に係る遺伝子組換え生物等の第二種使用等に当たって執るべき拡散防止措置等を定める省令の規定に基づき認定宿主ベクター系等を定める件(平成16年文部科学省告示第7号)」の改正が施行されました。

組換えDNA実験指針が法制化されました

2004年2月19日、生物の多様性に関する条約「バイオセーフティに関するカルタヘナ議定書」が我が国に対し発効し、議定書の実施に必要な法律が 同日(2004/2/19)施行されました。いままでの「組換えDNA実験指針」は廃止され、今後は、法律の下の省令等に基づき管理されることになります。(詳細については次の項目をご覧ください。)

規定関係(法律及び学内規則)

認定済遺伝子組換え実験室一覧

遺伝子組換え実験申請関連

実験の申請は、「遺伝子組換え関係」(学内専用ページ)の「申請書管理システム」より行ってください。

お問い合わせ

研究企画推進部研究推進課
TEL:025-262-7571
E-mail:idenshikumikae@adm.niigata-u.ac.jp