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新潟市で生活する魅力

自然と都市が共存するまち

新潟市は,80万人を超える人口を擁する本州日本海側唯一の政令指定都市。
日本海側に沈む美しい夕日,コシヒカリをはじめとする美味しいお米や新鮮な海の幸など,豊かな自然が織りなす景色や食を楽しめるのが新潟の大きな魅力です。

一方で,ファッションビルやスタジアム,イベントホールなどのスポットも各所にあり,ほど良く都会的で便利さはありつつも,豊かな自然がすぐそばにある,バランスの良い街です。

新潟市中心街

古町エリア

古くから栄えている新潟の繁華街「古町」。おしゃれなカフェもたくさんあります。旭町キャンパスからも徒歩で行けるエリアにあります。

万代エリア

ファッションビルLaveLa万代や伊勢丹などがあり,数多くのアパレルブランドが揃う,新潟のファッションの中心地です。

駅周辺エリア

飲食店が軒を連ね,昼夜を問わず賑わうエリアです。冬にはイルミネーションも楽しむことができます。

建物・景観など

萬代橋

新潟市のシンボルとしてのイメージが広く定着し、新潟市の代表的な観光地・景勝地となっています。1964年6月16日に発生した新潟地震の激震にも耐え、落橋しなかった逸話があります。

やすらぎ堤

春になると色とりどりの花が咲き誇り,花見客で賑わいます。

朱鷺メッセ

信濃川河口にある,船の姿を模した朱鷺メッセ。周辺にはホテルや美術館があり,新潟大学の入学式や卒業式もここで行われます。

デンカビッグスワンスタジアム

アルビレックス新潟の試合や,コンサートなども行われるスタジアムです。

新潟まつり

毎年8月上旬の金・土・日曜日に行われる新潟まつり。金曜日には日本最大級の「大民謡流し」。土曜日には「住吉行列」が,日曜日にはクライマックスの「大花火大会」が盛大に開催されます。

写真(古町エリアを除く):©新潟観光コンベンション協会

関連リンク

シーサイドキャパス

五十嵐キャンパス・旭町キャンパスともに海が近く,交通アクセスも良好。
日本海に沈む夕日を眺めることもできます。

 

学生の生活費事情

首都圏と比べ経済的な住環境が整っています。

  • 月平均支出額(住居費含む):111,870円(首都圏平均:134,650円)
  • 月平均仕送り額:61,220円(首都圏平均:82,380円)
  • 月平均食費:24,300円(首都圏平均:27,800円)
  • アルバイト経験のある学生:76.1%
  • アルバイト収入(月平均):41,000円

(以上 「第53回全国大学生協連 学生生活実態調査」より)

キャンパス周辺アパート家賃相場

  • バス・トイレあり:25,000~50,000円程度
  • バス・トイレなし:10,000~25,000円程度
  • 食事付きアパート(下宿):35,000~50,000円程度

(以上 新潟大学生活協同組合「入学準備ガイド2018」より)

大学生はこんな毎日を送っています

小中高校と違って、大学は1週間ずっと授業があるわけではありません。
勉強以外にも、サークル活動に熱中したり、アルバイトをしたり、ボランティアに参加したり・・・
高校生以上に大学生はひとりひとり全く異なった日々を過ごしています。
下のタイムスケジュールは一例に過ぎません。
大学進学後は、みなさん自身で自分にとっての最高のスケジュールを作ってみてください。

Y学部Bさんの1週間です。具体的なモデルはおりません。

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