ニュース
-
自然科学系(工学部)の増田淳教授が令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰(科学技術賞研究部門)を受賞しました
研究成果
-
拡張現実技術(AR)による映像提示が子どもの行動を変化させることを明らかにしました
研究成果
-
赤ちゃんの重いウイルス感染症の病態に迫る -パレコウイルス-A3感染症とエンテロウイルス感染症に対する赤ちゃんの免疫の比較-
研究成果
-
歯学部の前川知樹准教授(研究推進機構・研究教授)が令和2年度文部科学大臣表彰を受賞しました
研究成果
-
南極の湖沼周辺に生息する微生物の群集構造を解明しました
研究成果
-
鑑別が困難である脳梗塞の一病型に対する新しい脳梗塞診断マーカーを発見しました
研究成果
-
イネ新品種を開発しました-暑さに強いコシヒカリ-
研究成果
-
肺MAC症病原菌の薬剤標的候補を同定しました
研究成果
-
サルで“他者のこころを読む”脳部位を特定しました -自閉症の脳病態を解明する動物モデルの開発へ新しい道-
研究成果
-
無花粉スギの原因遺伝子(MALE STELARITY 1)を同定しました -MALE STELARITY 1を持つスギをDNA分析で迅速・正確に識別する手法を開発-
研究成果
-
植物の生産性向上に資する光センサーの活性制御機構を解明しました
研究成果
-
日本新産となる水草の雑種「ツガルモク」を発見しました -希少種ガシャモクと近縁種エゾヒルムシロの雑種-
研究成果
-
がんの悪性化における窒素代謝の変化を解明しました -難治性がんの新たな治療標的PPATを発見-
研究成果
-
急激に膨れる原子核 -カルシウム同位体で見つかった異常な核半径増大現象-
研究成果
-
卵巣成熟嚢胞性奇形腫から発生したがんに特異的な分子XCL1を同定しました -XCL1が、がん化の診断や免疫療法の効果を予測するバイオマーカーになる可能性-
研究成果
-
肝がんに対する遺伝子治療法を開発しました -肝がん細胞に毒素遺伝子を発現し、治療効果と安全性を明らかに-
研究成果
-
がんの浸潤・転移の重要な新機構を明らかにしました -インテグリンの機能化に必須の新規分子を発見-
研究成果
-
植物由来成分に歯周病を予防する効果を発見しました −新潟大学院生らと小林製薬が報告−
研究成果
-
スティーブンス・ジョンソン症候群/中毒性表皮壊死症の診断・重症度マーカーを開発しました -血清RIP3測定が有用な検査法であることを明らかに-
研究成果
-
新たな遺伝子ネットワーク解析によりアルツハイマー病関連遺伝子を発見
研究成果
-
三条市の医療ビッグデータを活用し生活習慣(病)と要介護状態に陥るリスクとの関係を解明 ~糖尿病患者でも運動習慣があれば介護発生リスクを非糖尿病者並みに低減できる可能性を示唆~
研究成果
-
新潟大学公開講座「視覚障がい者のためのパソコン講習」の取組が、令和元年度「障害者の生涯学習支援活動」に係る文部科学大臣表彰を受賞しました
研究成果
-
今冬の「準リアルタイム積雪深分布図(全国版・地域版)」の公開を始めました
研究成果
-
令和元年度日本学術振興会審査員表彰式を行いました
研究成果