大学案内

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- 創立
- 1949年
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- 学部
- 10学部
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- 大学院
- 7研究科
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- 学生
- 12,207人
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- キャンパス面積
- 75万㎡
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新潟大学について

地域と世界をつなぐ知の拠点
新潟大学は、1870年に設置された共立病院を前身とし、1949年5月に新潟医科大学や高等学校、師範学校、専門学校を統合するかたちで新制国立大学として設置されました。
本州日本海側唯一の政令指定都市・新潟市に拠点を置き、越後平野の豊かな自然と港町の歴史を背景に、地域と世界をつなぐ知の拠点として発展してきました。
「自律と創生」の理念のもと、未来のライフ・イノベーションのフロントランナーとなることを将来ビジョンに掲げ、10学部5大学院研究科と附属病院、脳研究所や災害復興科学研究所を有する総合大学として、教育・研究・医療を通じて社会に貢献しています。
学長メッセージ
研究所・センター・施設

地域特性を生かした、実践と研究の最前線
新潟大学には脳研究所や災害・復興科学研究所など特色ある研究施設が充実しています。また、佐渡自然共生科学センターや日本酒学センターなど地域特性を生かした研究や、文理融合・分野横断的な研究を進める多様な組織を有し、実践的な学びと最先端研究の環境が整っています。
地域に根ざした研究を基盤に社会との共創を進め、地域から地球規模の課題に挑んでいます。
キャンパス案内

新潟市内2拠点のキャンパス
新潟大学には主に2つのキャンパスがあります。五十嵐キャンパスには人文社会科学・自然科学分野を中心に8つの学部と2大学院研究科、災害・復興科学研究所等が集まり、教育・研究の中核を担っています。旭町キャンパスには医学部・歯学部と大学院医歯保健学研究科、医歯学総合病院、脳研究所があり、医療教育・研究・診療が一体となった環境が整っています。